Windowsじゃなくても同じ作業はLinuxで問題ない。Linuxを使う理は無料だから。

こんにちは、Linux大好きランプです。

夏も終盤にさしかかりますねぇ。

まだ暑いっていうのは残暑になる秋のことですからね。

お盆を過ぎたら秋と言っても差し支えありませんから。

わたしはWindowsからLinuxに乗り換えてかれこれ何年になるんだろう。

WindowsXPの次がLinuxだったからなぁ。

その頃よりも間違いなく使いやすくなっています。

わたしの作業環境はヒューレットパッカードのです。

Corei5の第5世代モバイル用が載っています。

これで動画編集とCGまでやっていますが、はっきり言って動画編集は問題ない。

CGのレンダリングのみ問題ありですが時間がかかるだけで放っておけば終わっています。

メモリもMAXである16GBまで載せてあるのでソフトウェアの不具合がなければフリーズすることはありません。

8GBで良かったという気もしますが、まぁ多いぶんには問題ありません。

しかしCGをやるとわかっていれば物理コアの多いCPUにしたんだけど、後悔不要。

やってやれないことはない!ということです。

ただ、125インチという大きさがモバイル用途に最適だということを再認識しましたし、大容量バッテリーに交換してあるおかげで屋外でもテキスト用途なら7時間弱は作業できます。

動画編集とCGをやっていれば3時間弱になるけど、そこはモバイルバッテリーで給電しながら延長作業しています。

動画編集とCGをやっていても合計6時間以上は駆動可能になっている環境です。

問題ないでしょう。

基本てきにWindowsで出来ることの殆どはLinuxで出来るってことです。

逆に安定性で言えばWindowsよりもLinuxのほうが安定しているんじゃないかと思います。

見えないところで意味不明なプログラムを動かす事が得意なWindowsですからね。

安定度ではLinuxには勝てないでしょう。

しかも無料だし。

でもゲームだけはWindowsに敵いません。

ゲームを遊ぶのであればLinuxよりもWindowsですよ。

間違いありません。

わたしの感覚ではWindowsはゲーム機ですからね。

おしまい。