2歳の時に小児ぜんそくと診断された羽生

2歳の時に小児ぜんそくと診断された羽生結弦選手。病気を言い訳にはせず、世界のトップで戦い続ける思いを初めてテレビで語ります。羽生選手は子供の頃、同じぜんそくのスピードスケートの清水宏保選手に勇気づけられたといいます。